相談できる疾患や症状
お悩みの症状・病気から漢方相談を探す
えのきや相談薬舗では以下の疾患についてのご相談を中心に行っています。
がん、腎臓病、肝臓病、機能性胃腸障害、皮膚病、婦人科の悩みなど、病院で治療している方も、病院で難しいと言われた方も、対応いたしますのでまずは今の状態をお聞かせください。
気になる病気や症状を選んでください。
A. がん・腫瘍サポート
B. 腎臓
- 腎臓病の足のむくみ・疲れやすさ
- 糸球体腎炎(IgA腎症)
- 腎機能低下・クレアチニン・eGFR・尿たんぱく
- 糖尿病腎症・透析不安
- 人工透析中の疲労(構築予定)
- ネフローゼ症候群(構築予定)
- 多発性嚢胞腎(構築予定)
- 腎硬化症(構築予定)
C.胃腸の不調・消化器症状
- 胃下垂・胃アトニー
- 潰瘍性大腸炎
- クローン病
- 機能性ディスペプシア(FD)
- 慢性胃炎・萎縮性胃炎
- SIBO(小腸内細菌増殖症)
- 呑気症・ガス腹・腹部膨満
- 自律神経性胃腸障害
D. 肝臓病
- アルコール性肝炎・アルコール性肝障害
- 黄疸
- 肝硬変・高アンモニア・肝性脳症
- 腹水
- 肝臓がん
- 脂肪肝
- 肝機能低下による疲労・だるさ
- 肝機能低下+糖尿病
- 肝数値が悪い(γGTP,AST,ALT,ALP)
G. 女性の悩み・妊活
- 子宮内膜炎・慢性子宮内膜炎
- 不妊症・不育症
- 月経過多症・子宮筋腫・子宮腺筋症
- 不妊治療中の体づくり
- 女性の尿失禁・尿漏れ・頻尿
- 産後の疲れ・気分の落ち込み・眠れない・涙もろい・体が戻らない
- 甲状腺機能低下症・橋本病・むくみ・だるさ・体重増加
- 子どもの不調・中耳炎・鼻炎・副鼻腔炎・アトピー
- 更年期障害・プレ更年期
- PMS・PMDD
- 月経困難症・生理痛
- 子宮内膜症・チョコレート嚢胞
- 貧血・隠れ貧血・フェリチン低値
- 冷え症+むくみ+疲労
- 繰り返す膀胱炎
H. 男性の悩み・泌尿器
- 慢性前立腺炎の痛み・残尿感・頻尿
- 男性不妊・精力低下・勃起力低下・精子の悩み・血流不足
- 夜間頻尿・尿漏れ・中高年の頻尿・切迫感
- 痛風・尿酸値が高い
- 男性更年期
- メタボ・内臓脂肪・脂肪肝
- 慢性疲労・朝起きられない
えのきやで漢方相談・服用するメリット
- 病名だけでなく、服用薬・検査結果・気力食欲体力・血流状態・ストレスなど全体を見ながら考えられる
- 病院治療の方針を説明し、併用しながらという相談もしやすい
- えのきやには、がん・腎臓病・肝臓病・婦人科・皮膚病など慢性病相談の経験が多い「もう治らない」「原因不明」「長年改善しない」相談を多く承っています。
- 全国対応・LINE相談ができます。また漢方の発送は早急にできます。
- 一人ひとりに合わせて提案が変わり、「少しでも楽に過ごしたい」という相談もしやすい
漢方の限界
- なるべく早急に納得してもらえるようにしますが、すぐに劇的変化が出るとは限りません。
- 病状によっては改善より悪化予防や維持目的になることもあります。
- 重症ほど時間・費用がかかる場合があります。
- 食事内容や生活状態も人それぞれであるため、全員に同じ結果が出るわけではありません。
よくあるご質問
Q. 「もう難しい」と言われたような重い状態でも相談できますか?
A.ご相談は可能です。病院での治療を続けている方や、ほかの漢方薬局・健康食品などを試しても十分な変化を感じられなかった方からも、ご相談をいただいています。
ただし、強い痛み、呼吸苦、意識の変化、急な出血、著しい体調悪化などがある場合は、漢方相談よりも医療機関への連絡・受診を優先してください。現在の診断、治療内容、服用薬、検査結果、体力などを確認し、えのきや相談薬舗でお手伝いできる範囲を正直にご説明します。
Q. 病院の薬と一緒に使えますか?
A.ご相談の時点でお聞きしますので、薬の種類や体調によって判断が異なります。
ご相談時には、服用薬の一覧、検査結果などを確認し、作用の重複や相互作用、肝機能・腎機能への影響などを考慮したうえでご提案します。
Q. どれくらい費用がかかりますか?
A.病状、現在の体力、ご希望、必要な内容によって異なります。ご相談時に、現在の状態とご予算を伺い、その中で、どれが最適かという内容と費用をご提案します。
ご納得いただけない場合に、購入をお願いすることはありません。まずはスタッフへお尋ねください。
Q. 電話やメールや、LINEで相談したら、必ず購入しないといけませんか?
A.いいえ。相談したからといって、購入する必要はありません。
現在の状態を伺い、考えられる方法と費用をご説明します。内容にご納得いただいた場合にのみ、ご提案を進めます。
詳しい体調確認が必要なため、お電話での相談をおすすめしています。電話相談は予約制です。
メールは24時間受け付けていますが、返信までに1〜2営業日ほどかかる場合があります。
Q.どれくらいで変化を感じますか?
A.変化の時期は、病気や症状、治療内容、服用薬、体力、生活状況によって異なります。
症状の感じ方と、血液検査などの数値の変化は分けて確認する必要があります。
開始前に、何を目安に経過を見るか、いつ頃内容を見直すかをご説明します。すべての方に同じ変化が起こるものではありません。
Q. 副作用はありますか?
A.漢方薬でも、副作用や体質に合わない反応が起こる可能性があります。また好転反応や瞑眩反応と言って一時的に悪くなる場合もありますが、胃の不快感、吐き気、下痢、便秘、発疹、むくみ、めまい、動悸、血圧の変化どが起こることがあります。 服用後に体調の変化を感じた場合は、いったん服用を控えて速やかにえのきや相談薬舗へご連絡ください。症状が強い場合は、速やかに医療機関へご相談ください。