腎臓病のむくみ・だるさの漢方相談
足のむくみ・疲れやすさでお悩みの方へ

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腎臓病のむくみ・だるさの漢方相談
足のむくみ・疲れやすさでお悩みの方へ

 
「足がむくんで重い」
「朝から体がだるい」
「疲れが抜けない」
「少し動いただけでもしんどい」
「腎臓が悪いと言われてから、体が前みたいに動かない」
 
腎臓病というと、クレアチニンやeGFRなどの数字ばかり見られがちです。
でも患者さんが毎日つらいのは、むくみ、だるさ、疲れやすさ、体の重さだったりします。
 
「体が重い」
「朝からしんどい」 ※福岡では 「きつかー」「つらかー」「だるかー」「たまらんばい」と言います。
 
「何もしていないのに疲れる」
そんな毎日になりやすいです。
 
えのきや相談薬舗では、足のむくみ、だるさ、疲れやすさ、体力低下など、腎臓病に伴う日常のしんどさを抱える方のための漢方相談を承っています。

ご相談は無料です。全国対応いたします。


漢方歴30年以上の知識と経験をもとに、状態に合わせて考えます

薬剤師 中尾典義

 

  • えのきや相談薬舗株式会社 代表取締役
  • 日本漢方連盟の漢方委員
  • 岡山大学大学院薬学研究科修士課程修了
  • 元吉富製薬東京研究所 研究員
  • 病院薬剤師、漢方調剤薬局での勤務経歴
  • 漢方歴30年以上

 
創業明治40年のえのきや相談薬舗として、全国対応でご相談を承っています。

えのきやの腎臓病の症例はこちらです。

https://shourei.senyaku.com/?cat=7


 

こんな言葉で検索していませんか?


腎臓病 むくみ だるい
足のむくみ 腎臓
腎機能低下 疲れやすい
クレアチニン 高い だるい
eGFR 下がった むくみ
腎臓病 しんどい
腎不全 むくみ 漢方
腎臓病 体が重い
腎臓 疲れが取れない
腎機能を守りたい


えのきや相談薬舗は、腎臓患者さんのそのつらさにできるだけお答えする準備をしています。

腎臓病で本当に困るのは「毎日のしんどさ」です

 
腎臓病で本当に怖いのは、その先の透析不安です。
でも、毎日をつらくするのは むくみやだるさ だったりします。
 
足がむくんで靴がきつい
体が重い
だるくて動けない
疲れが抜けない
朝からしんどい
家事や仕事がきつい
 
数字は紙に書いてあります。 でもこのしんどさは、毎日の生活の中にあります。

 
 

病院で治療中でも、つらさが残る方へ

 
腎臓病では、病院での検査、血圧管理、糖尿病管理、食事管理はとても大切です。
 
それでも現実には、

  • むくみが取れない
  • だるさが強い
  • 体が前みたいに動かない
  • 数値だけでは説明しきれないしんどさがある
  • このまま悪くなりそうで不安

 
こう感じる方が少なくありません。
えのきや相談薬舗では、腎臓の負担を減らしながら、むくみ、だるさ、疲れやすさを少しでも軽くできないか を考えていきます。

むくみやだるさが強い人に多い背景

 
むくみやだるさがつらい方では、

  • 水分代謝の乱れ 冷え
  • 血流不足 パワー不足
  • 体力低下 栄養状態の低下 睡眠の質の低下
  • 食べすぎ、高脂血症、糖尿病、高血圧、心臓病

などが重なっていることがありますのでそこも重視します。

えのきや相談薬舗としての考え方

 
えのきや相談薬舗では、腎臓病に伴うむくみ・だるさのご相談において、

  • クレアチニン、eGFR、尿たんぱくなどの血液検査結果
  • 足のむくみ、顔のむくみ、体の重さ
  • だるさ、疲れやすさ、息切れ
  • 冷え、血流、水分代謝
  • 胃腸の状態、食欲、睡眠
  • 血圧や糖尿病などの背景

をお聞きしたいと思います。
 
そのうえで、
腎臓への負担に目を向ける
水分代謝や血流に配慮する
体力や消耗を支える
胃腸や栄養状態も整える
現在の治療との折り合いも考える
続けやすい形でご提案する
 
という方向で、今の状態に合う漢方相談を考えていきます。

 
 

Q&A

 

Q. 病院の治療と併用できますか?

A. はい。現在の治療内容をうかがったうえで、併用を前提にご相談を承っています。
 

Q. むくみやだるさだけでも相談できますか?

A. はい。数値だけでなく、毎日のしんどさで困っている方にこそ相談の意味があります。
 

Q. クレアチニンやeGFRがそこまで悪くなくても、体がしんどいのですが相談できますか?

A. はい。腎臓病では、数字だけでは表しきれないしんどさが出ることがあります。不安がある方はご相談いただけます。
 

Q. 糖尿病や高血圧の薬を飲んでいても相談できますか?

A. はい。現在の治療との折り合いを見ながら考えることが大切です。
 

Q. どれくらいで変化を感じる方が多いですか?

A. 体質、背景、数値でかなり差があります。むくみやだるさは、今あるつらさだけでなく、体全体の立て直しも含めて見ていくことが大切です。
 

Q. 遠方でも相談できますか?

A. はい。全国対応しております。お電話やLINEなどでご相談いただけます。
 
えのきや相談薬舗は、腎臓病のむくみ・だるさ・疲れやすさで悩む方の、漢方の駆け込み寺でありたいと考えています。
 
 
ご相談は無料です。全国対応いたします。

JTKクリニック

 

医師との連携

 
えのきや相談薬舗では、漢方生薬医療の提供において(医)知慎会 JTKクリニックと連携しております。難しい病気や慢性病のご相談をお受けしているからこそ、医師やクリニックとのつながりを大切にし、幅広い知識と漢方に関する情報共有を基に皆様にご提案を行っております。

 

相談のご案内

 

ご相談の流れ

 

① まず状況を教えてください
治療内容、症状、服薬状況、検査結果、いまつらいことなどを伺います。
② 体の状態を確認します
いちばん苦しい症状、痛み、食欲、睡眠、体力の落ち方、不安の強さなどを確認します。
③ 必要があればご提案します
内容をご理解・ご納得いただいた上でご案内します。無理におすすめすることはありません。

ご相談は無料です。
全国対応いたします。
 

ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。

 
 
営業時間10時〜18時 日曜休
 

アクセス

 

住所

福岡県行橋市行事4‐19‐7

FAX

0930-26-1500

メールアドレス

enokiya@ookinaki.com

営業時間

月~土曜日 10:00~17:30

定休日

日曜、GW、お盆、正月

自動車にてご来店の場合 

高速道路・東九州自動車道 行橋インターから10分

 
 

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※本ページは医療行為の代替を目的としたものではありません。受診・治療中の方は、主治医の方針を優先してください。急激な悪化が疑われる場合は、速やかに医療機関へご相談ください。服薬中の方には、併用の確認を行ったうえでご提案します。

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