えのきや相談薬舗 FAQ
漢方相談でよくあるご質問
A. いいえ。購入する必要はありません。
現在のお悩みを伺い、考えられる方法、内容、費用をご説明します。納得された場合にのみご提案します。ご家族と相談してから決めていただいても構いません。
A. ご相談は承ります。
現在の病状、治療内容、服用薬、検査結果、食事量、体力などを確認し、えのきや相談薬舗でお手伝いできる範囲を正直にお伝えします。ただし、必ず改善できるとお約束するものではありません。急性症状の場合は、医療機関を優先してください。
A. はい。不信感を持った経緯も含めてお話しください。
説明が少なかった、質問できなかった、薬が増えることに不安を感じたなど、納得できないことには理由があります。 そのお気持ちはよくわかります。ただし、不信感だけを理由に必要な検査や治療を中止することはあまりおすすめしません。主治医にどういう風に確認したらよいのかも、一緒に整理します。
A. 漢方相談薬舗という性質上、皆様の状態を伺い、併用できることも十分考慮していきます。
患者さんの状況や場合、薬の種類や体調によって異なります。
お薬手帳や服用薬一覧を確認し、成分の重複、相互作用、肝機能への影響などを考慮し、安全性の高い処方をご提案しています。
A. はい。ご家族からの相談も承ります。
ご本人が電話できない場合や、治療内容を十分に整理できない場合には、ご家族から状況を伺います。
診断名、服用薬、検査結果、食事量、体重変化、現在一番つらい症状などが分かると確認しやすくなります。
A. 全国から電話や相談フォームでご相談いただけます。
全国からの問い合わせが非常に多いため、遠方で来店できない場合でも、治療内容や検査結果を確認しながらご相談ができます。その際は、服薬情報や過去の病歴、血液検査結果などをご用意していただくとありがたいです。詳しい状態を伺うため、初回は予約制の電話相談をおすすめしています。
A. 次の資料があると、ご相談しやすくなります。
- お薬手帳または服用薬一覧
- 直近の検査結果
- 診断名と治療歴
- 過去、現在使用している漢方薬や健康食品
- 現在一番つらい症状 や身体がこうなってほしいというご希望
すべて揃っていなくても相談できます。
A. 症状、体力、ご希望、ご予算によって異なります。
目安として月5,000円程度から、一般的には月1万~2万円台のご提案がありますが、内容によって変わります。
ご提案前に内容と費用をご説明します。予算がある場合は、遠慮なくお伝えください。
A. 病気や症状、治療内容、体力によって異なります。
もちろんできるだけ、早急にご実感できる方法をご提案しますが、一律に「何週間で変化する」とは申し上げられないことを、ご了承ください。
食欲、睡眠、便通、痛み、だるさなど、何を目安に経過を見るかを決め、必要に応じて内容を見直します。
A. 漢方薬でも、副作用や体質に合わない反応が起こる可能性があります。
好転反応や瞑眩反応と菅家られる場合もありますが、胃の不快感、下痢、便秘、発疹、かゆみ、むくみ、動悸などを感じた場合は、「良くなる途中」と自己判断せず、服用を控えて、えのきや相談薬舗へご連絡ください。 急性症状が強い場合は、速やかに医療機関へ相談してください。
A. ご相談は可能ですが、飲みやすさと安全性を最優先しながら、人類の食経験の多い安全なものを基本的にご提案していきます。
そのため妊娠週数、授乳状況、年齢、体重、服用薬、既往歴などを確認し、ご本人の希望に合うように対応していきます。
A. 初回は状況整理があるため、20〜60分程度になることが多いです(内容によって前後します)。
「効きますか?治りますか?」と聞きたいお気持ちは当然ですが、ただ医療・漢方ともに個人差があり、断言はできません。えのきやでは「いまの状態で、何を優先して整えるべきか(食欲・体力・氣力等)」を明確にし、現実的な目標を一緒に設定します。
A. 体力や持病、服薬状況を踏まえて、負担が少ない処方設計を検討します。
おちょこ一杯の水分からでも取れるように設計いたします。
A. 全国配送可能です。
一部DHLで海外配送も対応可能です。お届け日数は地域や発送タイミング、天候によりますが、西日本(離島は除く)は14時までの注文で翌日可能です。急ぎの場合は可能な範囲で調整します(休日対応も含め要相談)。
A. 現在利用できる支払い方法を、ご注文前にご案内します。
銀行振込、郵便振込、コンビニ決済、カード決済などがあります。
利用できる方法や手数料については、ご注文時に確認してください。
A. ご相談内容や個人情報は、プライバシーポリシーに基づいて管理します。
病名、検査結果、服用薬、連絡先などを、法令上必要な場合を除き、ご本人の同意なく第三者へ提供することはありません。
初めて相談される方へ
何から話せばよいか分からなくても構いません。
最初に、患者さんのご年齢、性別、体格などを聞いていきます。
- 現在一番つらいこと
- 病院で言われている病名
- 現在の治療内容と服用薬
- 食事、睡眠、便通、体力
- ご本人やご家族が望んでいること
「薬を飲んでもつらい」 「食べられなくなった」 「夜が不安で眠れない」 「家族として何をすればよいか分からない」などそのままお話しください。
ご相談は無料です。全国対応いたします。