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不妊治療中の体づくりでお悩みの方へ
採卵前・移植前に、冷え・睡眠・胃腸を整えたい方へ

 
「採卵や移植の前に、少しでも体を整えたい」
「全身の冷えが強くて不安」
「不妊治療で心も体も疲れてきた」
「心身の疲労で眠れない」
「胃腸が弱く、食欲も落ちやすい 栄養状態が心配」
「病院では治療はしている。でも体づくりまでは十分に見てもらえない」
 
そんな気持ちを抱えながら、不妊治療を続けていませんか?
不妊治療は、ただ病院に通えば終わるものではありません。
通院の予定、検査、薬、採卵、移植。
それに加えて、気持ちの波、冷え、疲れ、睡眠不足、胃腸の不調。
 
治療を頑張っている方ほど、心も体もすり減っていくことがあります。
 
えのきや相談薬舗では、不妊治療中の方に対して、
冷え、睡眠、胃腸、血流、体力、気持ちの消耗まで見ながら、今の心と身体に合う漢
相談を承っています。 ご相談は無料です。全国対応いたします。
 

ご相談は無料・予約制です。
全国通販販売いたします。

 

漢方歴30年以上の知識と経験

薬剤師 中尾 典義(なかお のりよし)

 

  • えのきや相談薬舗株式会社 代表取締役
  • 日本漢方連盟の漢方委員
  • 岡山大学大学院薬学研究科修士課程修了
  • 元吉富製薬東京研究所 研究員
  • 病院薬剤師、漢方調剤薬局での勤務経歴
  • 漢方歴30年以上

 
創業明治40年のえのきや相談薬舗として、全国対応でご相談を承っています。
婦人科系のご相談は、女性スタッフが中心となって丁寧に対応します。
また、必要に応じてJTKクリニックとの連携も視野に入れながら、病院での検査や治療経過も大切にして進めます。
病名だけで決めつけず、
いま何が起きていて、なぜ繰り返しやすいのか。
そこまで見ていくことを大切にしています。
ちなみに、私は男性なので対応は致しません。 女性スタッフが対応いたします。


 

こんな言葉で検索していませんか?

 
不妊治療 体づくり
採卵前 漢方
移植前 漢方
妊活 冷え
妊活 眠れない
妊活 胃腸が弱い
高齢妊活 漢方
不妊治療 疲れた
妊娠しやすい体づくり
不妊治療と漢方 併用
 
えのきや相談薬舗は、その不安や焦りに、できるだけお答えしたいと考えています。

不妊治療で本当にきついのは、治療だけではありません。病院で治療中でも、「体づくり」がとても大切です。

 
不妊治療で本当にしんどいのは、検査や通院だけではありません。
先が見えない
頑張っているのに結果が出ない
周りに分かってもらいにくい
気を張ってばかりいる
体も心も休まらない
 
ここが、本当につらいところです。
しかも、そういう時ほど、
冷える
眠れない
胃腸が弱る
疲れやすい
気持ちまで落ちる
 
ということが起こりやすくなります。
えのきや相談薬舗では、病院での不妊治療を大切にしながら、今の体を少しでも整え、治療に向き合いやすい状態をつくることを考えていきます。

 
 

えのきや相談薬舗としての考え方

 
えのきや相談薬舗では、不妊治療中の体づくりのご相談において、

  • 冷えの強さ  睡眠の状態  便秘下痢他、胃腸の状態
  • 食欲  生理の状態  疲れやすさ 頭痛肩こり
  • 気持ちの落ち込みや不安  食事で気を付けていること
  • 今受けている治療内容

をお聞きし、解決事項を手助けする漢方をご提案したいと思っています。

ご不安な女性は是非、一度ご相談ください。

 
採卵前に少しでも体を整えたい方
移植前に不安が強い方
冷えが強い方
不妊治療で疲れてしまった方
胃腸が弱く、食欲が安定しない方
夜眠れない方
気持ちが張りつめている方
治療と一緒に体づくりもしたい方

 
 

こんな背景が関係していることがあります

 
子宮内膜炎には、細菌感染が直接のきっかけになることが多いですが、それだけでなく、次のような背景が重なって回復しにくかったり、繰り返しやすくなったりすることがあります。
 
流産や中絶、出産後の経過
子宮内の処置のあと
月経異常、生理痛
性感染症
疲労の蓄積
冷え、貧血、血流不足
胃腸の弱り、便秘や下痢、食欲不振
抗菌薬の使用後の不調感
不妊治療による精神的負担
 
つまり、原因菌だけを見るのではなく、なぜその方が弱りやすいのか、なぜ婦人科系に不調が出やすいのかまで見ていくことが大切です。
 

えのきや相談薬舗の漢方相談

 
漢方相談では、次のような点を見ていきます。
担当は女性スタッフです。
 
おりものの状態
下腹部痛や違和感の有無
月経周期や月経量
冷えの強さ、血行不良の傾向
疲れやすさ
胃腸や食生活の状態
睡眠の質
婦人科トラブルの繰り返しやすさ
不妊治療の状況
これまでの経過
 
そのうえで、炎症だけでなく、再発しやすい背景や弱っている部分をどう立て直すかという視点で考えていきます。
 
「病院では聞けなかったことも含めて相談したい」
「病名だけではなく、自分の身体全体を見てほしい」
という方に向いている相談です。
 

 
 

他社との違い

 
子宮内膜炎で悩む方の中には、
抗生剤で終わってよいのか不安
サプリや乳酸菌を試した
冷え対策グッズを使った
妊活系の情報をたくさん調べた
という方も多いです。
 
もちろん、それぞれ意味があることもあります。
ただ、子宮内膜炎や慢性子宮内膜炎の不安は、一つの方法だけで片づかないことが少なくありません。
再発しやすい
冷えが強い
月経が乱れやすい
胃腸が弱い
疲れやすい
妊活や不妊治療のストレスが強い
 
こうした背景がある方は、「炎症にだけ対応する」やり方では不安が残りやすいです。
えのきや相談薬舗では、
「子宮内膜炎ならこれ」ではなく、いまのあなたの体と婦人科系のどこに負担があるのかを見ます。
そこが、一般的な一律提案との違いです。
 

ご相談の際にあると役立つ情報

 
婦人科での診断名
検査結果
おりものや出血の状態
月経周期や月経量
現在服用中のお薬
妊娠、流産、中絶、出産などの経過
冷え、疲労感、胃腸症状などの体調変化
 

 
 

相談のご案内

 

ご相談の流れ

 
① お電話またはお問い合わせフォームからご相談ください
現在のお悩みやご不安をお聞かせください。
現在のお悩みや、これまでの経過を確認します
分かる範囲で大丈夫です。
婦人科系の状態だけでなく、体質や全身状態を見ます
冷え、睡眠、胃腸、疲労感も確認します。
必要に応じて漢方や日常生活のご提案を行います
一人ひとりの状態に応じて進めます。
継続時は体調や経過を見ながら調整します
無理のない形で進めます。
 

Q&A

 

病院の不妊治療と一緒に相談できますか?

はい。今の治療内容をうかがったうえで、併用を前提にご相談を承っています。
 

採卵前や移植前でも相談できますか?

はい。採卵前、移植前に、冷え、睡眠、胃腸、体調を整えたい方はご相談いただけます。
 

冷えや胃腸の弱りだけでも相談できますか?

はい。不妊治療中は、冷え、胃腸、睡眠の乱れが重なる方も多く、そこを整える意味があります。
 

どれくらいで変化が出ますか?

体質や背景で差があります。今の不調だけでなく、体の土台を整えていくことが大切です。
 

高齢妊活でも相談できますか?

はい。年齢にともなう不安がある方もご相談いただけます。
 

遠方でも相談できますか?

はい。全国対応しております。電話やLINEなどでもご相談いただけます。
 
 

JTKクリニック

 

医師との連携

 
えのきや相談薬舗では、漢方生薬医療の提供において(医)知慎会 JTKクリニックと連携しております。難しい病気や慢性病のご相談をお受けしているからこそ、医師やクリニックとのつながりを大切にし、幅広い知識と漢方に関する情報共有を基に皆様にご提案を行っております。

 

最後に

 
採卵前、移植前、不妊治療中の疲れ。そのきつさを、ひとりで抱え込まないでください
 
えのきや相談薬舗は、不妊治療中の体づくりで悩む方の、漢方の駆け込み寺でありたいと考えています。
ご相談は無料です。全国対応いたします。

ご相談は無料です。
全国対応いたします。
 

ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。

 
 
営業時間10時〜18時 日曜休
 

アクセス

 

住所

福岡県行橋市行事4‐19‐7

FAX

0930-26-1500

メールアドレス

enokiya@ookinaki.com

営業時間

月~土曜日 10:00~17:30

定休日

日曜、GW、お盆、正月

自動車にてご来店の場合 

高速道路・東九州自動車道 行橋インターから10分

 
 

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※本ページは医療行為の代替を目的としたものではありません。受診・治療中の方は、主治医の方針を優先してください。急激な悪化が疑われる場合は、速やかに医療機関へご相談ください。服薬中の方には、併用の確認を行ったうえでご提案します。

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