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漢方歴30年以上の知識と経験

薬剤師 中尾 典義(なかお のりよし)

 

  • えのきや相談薬舗株式会社 代表取締役
  • 日本漢方連盟の漢方委員
  • 岡山大学大学院薬学研究科修士課程修了
  • 元吉富製薬東京研究所 研究員
  • 病院薬剤師、漢方調剤薬局での勤務経歴
  • 漢方歴30年以上

 
えのきや相談薬舗では、中尾典義の考え方と相談方針をもとに、中尾が教育した相談員たちが主にご相談を承っています。
必要に応じて中尾の視点も踏まえながら、不妊症、不育症、流産不安、体外受精や人工授精がうまくいかない方に対して、榎屋流でご提案を行っています。
 
創業明治40年のえのきや相談薬舗は、
「病院で不妊治療を続けているのに、先が見えない」
「妊娠しても続かない」
「何を見直したら授かりやすくなるのか知りたい」
そんな方のための漢方の駆け込み寺です。


こんな言葉で検索していませんか?

 
不妊症 漢方
不育症 漢方
妊娠しにくい 漢方
流産を繰り返す 漢方
体外受精 何回してもダメ 漢方
人工授精 うまくいかない 漢方
子宮内膜 薄い 漢方
月経量 少ない 妊娠しにくい
冷え 妊娠しにくい
妊娠したいが授からない
妊娠しても続かない
不妊治療に疲れた 漢方
不妊治療 このまま続けていいか不安
流産が続いて次が怖い
妊娠しやすい体づくり 漢方
男性不妊 漢方 相談
 
こうした言葉で検索している方は、
もう単に「治療を続ければいつか授かる」とは思えなくなっているのだと思います。
そういう時に、病院治療と別の角度から体を見直せる場所が、えのきや相談薬舗のような漢方の駆け込み寺です。
 

ご相談は無料・予約制です。
全国通販販売いたします。

 

こんなお悩みはありませんか?

 
なかなか妊娠しない
妊娠しても続かない
流産を繰り返している
体外受精や人工授精がうまくいかない
子宮内膜が薄いと言われた
月経量が少ない
冷えが強い
月経周期が乱れやすい
生理痛が強い
PMSが強い
ストレスで気持ちがもたない
病院では異常が少ないと言われたが授からない
男性側のことも気になっている
このまま年齢だけが進むのが怖い
 
ひとつでも当てはまる方は、
検査の数字だけでなく、妊娠を受け止める体の土台まで見直した方がよいかもしれません。

妊娠しにくい時に、よく重なっていること

 
妊娠しにくい方、不育症で悩んでいる方では、次のようなことが重なっていることが少なくありません。
冷えが強い
月経周期が乱れやすい
月経量が少ない
月経血に塊がある
生理痛が強い
PMSが強い
便秘や下痢をしやすい
緊張しやすく、いつも気が張っている
子宮内膜が薄いと言われた
体外受精で胚はできるのに着床しにくい
妊娠しても流産を繰り返す
男性側にも気になる点がある
 
こうしたものは、ひとつだけでなく、いくつも重なっていることがあります。
だからこそ、えのきや相談薬舗では、結果だけではなく、なぜ妊娠しにくいのか、なぜ続きにくいのかを整理していきます。
 

 
 

不妊症・不育症は、検査だけでは見えにくいことがあります

 
病院の不妊治療では、排卵誘発剤やホルモン剤などが使われることが多く、必要な方には大切な治療です。
一方で、治療を続けていても、それだけでは埋まらない悩みがあります。
卵胞は育つのに妊娠しない
排卵しているのに着床しない
子宮内膜が薄い
月経量が少ない
流産を繰り返す
体が冷えている
ストレスで気持ちがもたない
胃腸が弱く、体力が続かない
 
こういう時は、検査数値だけではなく、妊娠を受け止める体の土台まで見た方がいいことがあります。
えのきや相談薬舗では、病院治療を否定するのではなく、病院でできることは活かしながら、足りないところを体全体から見ていく漢方の駆け込み寺でありたいと考えています。

妊娠するには、何が必要か

 
えのきや相談薬舗では、妊娠するには次のようなことが大切だと考えています。
 
質のよい卵子と精子
受け止めやすい子宮内環境
十分な血流
ホルモンの安定
冷えすぎない体
妊娠を支えやすい体力
流産しにくい体の土台
 
要するに、
妊娠しやすく、妊娠が続きやすい体に近づけることです。
単に「排卵しているか」だけではなく、
子宮内膜はどうか、血流は足りているか、冷えは強くないか、胃腸や睡眠は整っているか、ストレスで乱れていないかまで見ていく意味があります。
 

 
 

不育症まで考えるなら、“妊娠する”だけでは足りません

 
不妊症の相談では、「妊娠すること」が目標になりがちです。
でも、不育症まで考えるなら、そこだけでは足りません。
 
妊娠したあとも続きやすいか
流産しやすい体になっていないか
冷え、血流、体力、ホルモンの乱れが大きくないか
無理に頑張りすぎて体が弱っていないか
 
えのきや相談薬舗では、妊娠がゴールではなく、無事に出産を迎えること、そしてその後の子育てまで見据えて、体調を整えることが大切だと考えています。
その視点まで持っていることも、えのきや相談薬舗が漢方の駆け込み寺として選ばれる理由のひとつです。
 

男性不妊も含めて考えることがあります

 
不妊のご相談では、女性側ばかりが悩みを抱え込みやすいですが、実際には男性側の背景も大切です。
 
精子の数や運動率が気になる
ストレスが強い
睡眠不足が続いている
喫煙や飲酒の影響がある
疲れやすく体力が落ちている
胃腸が弱い
 
えのきや相談薬舗では、必要に応じて、女性だけでなく男性側も含めて妊娠しやすさを考えることがあります。
「自分だけ頑張っている気がする」と感じている方にも、この視点は大切です。
 

 
 

このような方はご相談ください

 
不妊症で悩んでいる方
不育症で悩んでいる方
なかなか妊娠しない方
流産を繰り返している方
体外受精や人工授精がうまくいかない方
子宮内膜が薄いと言われた方
月経量が少ない方
冷えやストレスが強い方
病院で治療しているが先が見えない方
男性不妊も含めて見直したい方
不妊や不育に良い漢方を探している方
 
いまの治療に上乗せして、体の土台を見直したい方こそ、えのきや相談薬舗へご相談ください。
ここは、そういう方のための漢方の駆け込み寺です。
 

えのきや相談薬舗の考え方
結果だけでなく、妊娠しやすい土台を見る

 
えのきや相談薬舗では、不妊症や不育症を

「不妊だからこれ」

と一律には考えません。
 
同じ不妊症・不育症でも、
冷えが強い方
月経量が少ない方
生理痛が強い方
ストレスが前に出る方
胃腸が弱い方
睡眠が乱れている方
体外受精や人工授精が続いて心身ともに疲れている方
流産を繰り返して不安が強い方
 
では、見方も対応も変わります。
 
えのきや相談薬舗では、
月経
冷え
血流
子宮内膜
ホルモンバランス
胃腸
睡眠
ストレス
体力
流産しやすさ
まで含めて、何が足りないのか、どこを整えたらよいのかを考えていきます。
 

 
 

ご相談の際にあると役立つ情報

 
年齢
月経周期
基礎体温
月経量や生理痛
病院での検査結果
AMH、FSHなどがあればその内容
子宮内膜や卵胞の状況
妊娠歴、流産歴
体外受精や人工授精の経過
服用中の薬
冷え、便通、睡眠、食欲の状態
男性側の検査状況があればその内容
 
検査結果は、写真やメモでもかまいません。
情報があるほど、今どこを見直すべきかが見えやすくなります。

 

相談のご案内

 

ご相談の流れ

 
① お電話またはお問い合わせフォームからご相談ください
まずは、いちばん不安に感じていることをお聞かせください。
 
② 妊娠しにくさや流産の不安についてお聞きします
いつ頃から悩んでいるのか、どこがうまくいかないと感じているのかを確認します。
③ 月経、冷え、血流、胃腸、睡眠、ストレスなどを見ていきます
検査だけで見えにくい体の土台も含めて見ていきます。
④ 必要に応じて、漢方や日々の工夫をご提案します
いまの状態に合う形をご提案します。
⑤ ご予算も含めて、続けやすい形を考えます
無理なく続けられることも大切です。ご予算についても遠慮なくお伝えください。

症例イメージ

 
不妊治療を続けているのに、先が見えず不安だった方のご相談
不妊のご相談では、
「病院で不妊治療をしている」
「人工授精や体外受精も頑張っている」
それでも結果が出ず、気持ちが折れかけている方が少なくありません。
 
実際には、
冷え
月経の乱れ
子宮内膜の不安
ストレス
胃腸の弱り
睡眠不足
体力低下
が重なっていることもあります。
 
えのきや相談薬舗では、こうした方に対して、ただ治療回数を重ねるだけではなく、妊娠するには何が必要か、妊娠が続くには何が足りないのかを見ながら、今よりよい方向を探っていきます。
この「先が見えない不安」の段階で頼れることこそ、漢方の駆け込み寺の役割だと考えています。

 

信頼性とご相談体制

 

創業明治40年の相談薬舗

えのきや相談薬舗は、長年にわたり地域の方、全国の方のご相談を受けてきました。
 

中尾典義の考え方を受け継ぐ相談体制

ご相談は、中尾典義が教育した相談員たちが主に承っています。榎屋の考え方を共有し、必要に応じて中尾の視点も踏まえながらご提案しています。
 

不妊だけでなく不育まで見ていく相談体制

妊娠することだけでなく、妊娠が続く体づくりまで視野に入れてご相談を承っています。
 

全国対応
遠方の方でもご相談いただけます。

 
漢方の駆け込み寺として
「病院で治療しているのに先が見えない」
「妊娠しても続かない」
「何を見直したらいいのかわからない」
そんな方が最後に相談先を探してたどり着く場所のひとつとして、えのきや相談薬舗はご相談を受けています。

 
 

よくあるご質問

 

体外受精や人工授精を続けている段階でも相談できますか?

はい。病院治療を続けながらご相談いただく方は多くおられます。いまの治療を踏まえたうえで、体の土台をどう整えるかを考えていきます。
 

流産を繰り返しているのですが、不育症として相談できますか?

はい。不妊だけでなく、不育症の不安を抱えている方のご相談も承っています。妊娠しやすさだけでなく、妊娠が続きやすい体の土台まで見ていきます。
 

子宮内膜が薄い、月経量が少ないと言われています。相談できますか?

はい。そうした方こそご相談ください。血流、冷え、月経、体力などを含めて見ていきます。
 

男性不妊についても相談できますか?

はい。必要に応じて男性側も含めて考えていきます。女性だけで抱え込まなくてよいように、全体で見ていくことが大切です。
 

どれくらいで変化が出ますか?

年齢、体力、月経の状態、不妊治療の段階などによって違います。早めに変化を感じる方もおられますし、少し時間をかけて整えていく方もおられます。
 

費用や予算も相談できますか?

はい。続けやすさも大切です。ご予算も含めて、できるだけ無理のない形を考えていきます。

JTKクリニック

 

医師との連携

 
えのきや相談薬舗では、漢方生薬医療の提供において(医)知慎会 JTKクリニックと連携しております。難しい病気や慢性病のご相談をお受けしているからこそ、医師やクリニックとのつながりを大切にし、幅広い知識と漢方に関する情報共有を基に皆様にご提案を行っております。

 

最後に

 
不妊症や不育症は、周りには見えにくいのに、毎日の気持ちを大きく削る悩みです。
期待して、落ち込んで、また次を考えて。
それを何度も繰り返している方が本当に多いです。
だからこそ、ただ治療回数を重ねるだけでなく、
妊娠するには何が必要か
妊娠が続くには何が足りないのか
冷え、血流、体力、ストレスはどうか
男性側も含めて見直す必要はないか
を、もう一度見直す意味があります。
 
妊娠がゴールではなく、
無事に出産を迎えること、
そしてその先にある元気に子育てできることまで見据えて、体を整えていくことが大切です。
「病院で頑張っているのに、先が見えない」
「どこかに、妊娠するには何が必要かを一緒に見てくれる漢方の駆け込み寺はないか」
そう感じている方は、どうぞえのきや相談薬舗へご相談ください。
 
不妊症、不育症、妊娠しにくい、流産を繰り返す、体外受精や人工授精がうまくいかないことでお困りの方へ。えのきや相談薬舗は、あなたの漢方の駆け込み寺としてご相談を承っています。
 
ご相談は無料です。全国対応いたします。

ご相談は無料です。
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漢方の事なら1907年創業、安心女性対応の榎屋相談薬舗|漢方

 

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ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。

 
 

<LINE>

 
※個別のメッセージはお受けしておりません。

ご相談は無料です。
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営業時間10時〜18時 日曜休
 

アクセス

 

住所

福岡県行橋市行事4‐19‐7

FAX

0930-26-1500

メールアドレス

enokiya@ookinaki.com

営業時間

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定休日

日曜、GW、お盆、正月

自動車にてご来店の場合 

高速道路・東九州自動車道 行橋インターから10分

 
 

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※本ページは医療行為の代替を目的としたものではありません。受診・治療中の方は、主治医の方針を優先してください。急激な悪化が疑われる場合は、速やかに医療機関へご相談ください。服薬中の方には、併用の確認を行ったうえでご提案します。

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