甲状腺機能低下症・橋本病の漢方相談
むくみ・だるさ・体重増加でお悩みの方へ
甲状腺機能低下症・橋本病でお悩みの方へ
むくみ、だるさ、体重増加。
薬を飲んでいても、まだ体が重いあなたへ
「薬は飲んでいるのに、なぜこんなにしんどいのか」
「このままずっと、体調が戻らないのではないか」
そんな不安を抱えながら、毎日をやり過ごしていませんか。
朝から体が重い
顔や足がむくみやすい
前より太りやすくなった
便秘しやすい
寒がりになった
皮膚や髪が乾燥しやすい
気分まで沈みやすい
橋本病と言われた
甲状腺の薬を飲んでいても、まだしんどい
こうした不調は、ひとつひとつは大きく見えなくても、
毎日じわじわと体力も気力も削っていきます。
えのきや相談薬舗では、病院の治療を続けながら、
今あるつらさを少しでも軽くしたい方のための漢方相談を承っています。
ご相談は無料・予約制です。
全国通販販売いたします。
漢方歴30年以上の知識と経験をもとに、状態に合わせて考えます
薬剤師 中尾 典義(なかお のりよし)
- えのきや相談薬舗株式会社 代表取締役
- 日本漢方連盟の漢方委員
- 岡山大学大学院薬学研究科修士課程修了
- 元吉富製薬東京研究所 研究員
- 病院薬剤師、漢方調剤薬局での勤務経歴
- 漢方歴30年以上
こんなお悩みはありませんか
甲状腺ホルモン剤を飲んでいても、まだしんどい
橋本病と言われてから体調が安定しない
むくみがなかなか取れない
疲れやすく、元気が出ない
体重が増えやすくなった
便秘や冷えがつらい
皮膚や髪の乾燥が気になる
気分が落ち込みやすい
月経の乱れがある
このままずっと薬だけでいいのか不安
ひとつでも当てはまる方は、
我慢し続ける前にご相談ください。
こんな言葉で検索していませんか?
橋本病 だるい
甲状腺機能低下症 むくみ
橋本病 体重増加
甲状腺 しんどい 治らない
チラーヂン 飲んでるのにしんどい
橋本病 気分が落ち込む
甲状腺機能低下症 冷え 便秘
橋本病 漢方
甲状腺機能低下症 疲れやすい
検索しても出てくるのは、検査や薬の話ばかり。
でも本当に知りたいのは、
今このしんどさをどうしたらいいのか
ではないでしょうか。
甲状腺機能低下症・橋本病とは
甲状腺は、のどのあたりにある小さな臓器ですが、体の元気や代謝を支える大切な働きをしています。
この働きが落ちると、
だるい
むくむ
寒い
便秘しやすい
体重が増えやすい
肌が乾燥しやすい
気分が落ち込みやすい
といった不調が出やすくなります。
橋本病は、その代表的な背景のひとつです。
橋本病と言われたあと、体の働きが落ちて、
こうした不調が重なってくる方もおられます。
厄介なのは、
症状がひとつだけではなく、
何となくの不調が、いくつも重なって続くことです。
病院で治療中でも、不安が残る方へ
病院で薬をもらっている。
検査も受けている。
それでも、
まだ体が重い
むくみがつらい
朝からしんどい
以前のように動けない
気持ちまで沈んでしまう
そんな方は少なくありません。
えのきや相談薬舗では、
病院の治療を否定するのではなく、
治療を続けながら、今のつらさをどう支えるかを大切にしています。
怠けているわけじゃないのに、体がついてこない
甲状腺機能低下症や橋本病のつらさは、外からは分かりにくいことがあります。
そのため、
やる気がないように見られる
ただ太っただけと思われる
年齢のせいで片づけられる
自分でも気合いが足りないのではと思ってしまう
そんなことが起こりがちです。
でも実際には、
頑張りたくても体がついてこない。
動きたくてもだるくて動けない。
気持ちだけではどうにもならない。
そういうつらさを抱えている方が少なくありません。
我慢を続けると、毎日がじわじわ苦しくなっていきます
甲状腺機能低下症や橋本病のつらさは、見た目では分かりにくいことが多いです。
だからこそ、
周りに分かってもらえない
自分でも怠けているように感じてしまう
無理して動いて、さらにしんどくなる
家事や仕事がきつくなってくる
気持ちまで落ちてくる
という悪循環に入りやすくなります。
「このくらいなら我慢しないと」
と耐え続けているうちに、
体だけでなく、心まですり減ってしまう方もおられます。
えのきや相談薬舗としての考え方
甲状腺機能低下症や橋本病では、
冷え
むくみ
代謝の落ち込み
疲れやすさ
胃腸の弱り
皮膚の乾燥
便秘
気分の落ち込み
月経の乱れ
などが重なっていることがあります。
そのため、えのきや相談薬舗では、
体を内側から支える
冷えやむくみに目を向ける
胃腸の働きを立て直す
疲れやすさや無力感にも配慮する
続けやすい形でご提案する
という方向で、今の状態に合う漢方相談を行っています。
ただ病名に合わせるだけではなく、
今いちばん困っていることは何か
を大切にしています。
ご相談いただく方の一例
たとえば、
橋本病と言われて薬を飲んでいるのに、だるさが抜けない方
むくみと体重増加がつらく、人に会うのも億劫になっている方
朝から体が重く、仕事や家事をこなすのがきつい方
冷え、便秘、乾燥、気分の落ち込みまで重なっている方
数値だけでは分からないつらさを、きちんと聞いてほしい方
こうした方が、
「何とか少しでも楽になりたい」
とご相談に来られます。
相談のご案内
ご相談の流れ
まずは、えのきや相談薬舗へご相談ください
状態を確認します
漢方の方向性を考えます
継続して支えます
むくみ、だるさ、体重増加。
そのつらさを、ひとりで抱え込まないでください
橋本病や甲状腺機能低下症は、
命にすぐ関わるように見えないぶん、
周りにも、自分にも、つらさが伝わりにくい病気です。
でも実際には、
朝からしんどい
動きたいのに動けない
頑張りたいのに体がついてこない
このままずっと続くのではと不安になる
そんな思いを抱えている方が少なくありません。
少しでも体を軽くしたい。
少しでも前の自分に近づきたい。
少しでも毎日を過ごしやすくしたい。
そう思っているなら、
今が相談のタイミングかもしれません。
えのきや相談薬舗は、
甲状腺機能低下症・橋本病・むくみ・だるさ・冷え・便秘・皮膚乾燥・慢性疲労でお悩みの方の、漢方の駆け込み寺でありたいと考えています。
ご相談は無料です。
全国対応いたします。
ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。
アクセス
| 住所 | 福岡県行橋市行事4‐19‐7 |
|---|---|
| FAX | 0930-26-1500 |
| メールアドレス | |
| 営業時間 | 月~土曜日 10:00~17:30 |
| 定休日 | 日曜、GW、お盆、正月 |
| 自動車にてご来店の場合 | 高速道路・東九州自動車道 行橋インターから10分 |
MAP
※本ページは医療行為の代替を目的としたものではありません。受診・治療中の方は、主治医の方針を優先してください。急激な悪化が疑われる場合は、速やかに医療機関へご相談ください。服薬中の方には、併用の確認を行ったうえでご提案します。