頭痛・頭重・めまい・ふらつきでお悩みの方へ
頭が重い、ふわふわする、まっすぐ歩きにくい
このまま治らないのではと不安な方へ
頭痛・頭重・めまい・ふらつきでお悩みの方へ
頭が重い、ふわふわする、まっすぐ歩きにくい、このまま治らないのではと不安な方へ
頭が重い。
頭が冴えない。
ズキズキ痛む。
ふわふわする。
まっすぐ歩きにくい。
天気が悪い日にひどくなる。
そんな方のための漢方の駆け込み寺です。
頭痛、頭重、めまい、ふらつきは、ひとつだけで出るとは限りません。
頭痛がある人は、頭重感やふらつきも重なりやすく、逆にめまいやふらつきが続く人は、首肩こり、目の疲れ、睡眠不足、自律神経の乱れまで重なっていることがよくあります。
しかも、
検査では大きな異常がないと言われたのに、本人は毎日かなりしんどい。
そんな方も少なくありません。
えのきや相談薬舗では、症状の名前だけで分けるのではなく、
頭の重さ、ふらつき方、疲れ方、首肩こり、眼精疲労、睡眠、胃腸、自律神経の乱れやすさ、体力の落ち方まで見ながら、ご相談を承っています。
ご相談は無料・予約制です。
全国通販販売いたします。
漢方歴30年以上の知識と経験
薬剤師 中尾 典義(なかお のりよし)
- えのきや相談薬舗株式会社 代表取締役
- 日本漢方連盟の漢方委員
- 岡山大学大学院薬学研究科修士課程修了
- 元吉富製薬東京研究所 研究員
- 病院薬剤師、漢方調剤薬局での勤務経歴
- 漢方歴30年以上
症状の名前だけでなく、
いま何がいちばんつらいのか、
首肩、目、睡眠、胃腸、疲れ方まで見ること
を大切にしています。
こんなお悩みはありませんか?
頭痛を何度も繰り返している
頭が重くてすっきりしない
頭がふわふわする
立ち上がるとクラッとする
まっすぐ歩きにくい感じがする
めまいや耳鳴りが出やすい
パソコンやスマホのあとに首や肩がこると悪くなる
気圧や天気の変化で悪くなる
頭痛薬を飲んでも繰り返したり、胃が荒れたりする
他に良い方法がないか探している
こんな言葉で検索していませんか?
頭が重い ずっと続く
頭痛 めまい 同時
ふわふわする まっすぐ歩けない
立ち上がるとクラッとする 低血圧
気圧 頭痛 めまい
首こり 頭痛 吐き気
目の疲れ 頭重感
頭痛薬 飲んでも治らない
検査 異常なし めまい つらい
天気が悪いと 頭が重い
こうした言葉で検索している時は、
単なる不調ではなく、毎日の生活が削られていることが少なくありません。
まず注意したい症状
頭痛やめまいの中には、早めの受診が必要なものがあります。
今までにない突然の激しい頭痛
急にふらついて立っていられない
ろれつが回らない
顔や手足の片側に力が入らない
意識がおかしい
物が二重に見える
飲み込みにくい
強い歩行障害がある
こうした症状がある場合は、自己判断せず、速やかに医療機関へ相談が必要です。厚労省の救急受診目安や、めまいの学会案内でも、こうした症状は危険なサインとして挙げられています。
頭痛・頭重・めまい・ふらつきは、頭や耳だけの問題とは限りません
頭痛、頭重、めまい、ふらつきは、頭や耳だけで決まるとは限りません。
実際には、次のようなものが引き金になっていることがあります。
首や肩こり
眼精疲労
不眠、睡眠不足
ストレス
過労、体力低下
気圧の変化
自律神経の乱れ
血行不良
低血圧や立ちくらみ傾向
胃腸の弱りによる栄養不足
日本神経学会の一般向け資料でも、頭痛は片頭痛や緊張型頭痛だけでなく、くも膜下出血、髄膜炎、脳腫瘍なども含めて考える必要があり、脱力や歩行障害、めまいは神経系の問題でも起こりうるとされています。
どんな時に悪くなりやすいか
えのきや相談薬舗では、次のような悪化のきっかけが重なっていないかを見ます。
パソコンやスマホのあと
目を使いすぎたあと
寝不足の翌日
疲れがたまった時
生理前後や更年期
天気が悪い日
胃腸の調子が悪い時
食事が乱れた時
頭痛薬を続けて使っている時
「頭だけの問題」ではなく、体全体の無理が頭に出ている方は多いです。
えのきや相談薬舗の考え方
えのきや相談薬舗では、
「頭痛だからこれ」
「めまいだからこれ」
とはあまり考えません。
鎮痛薬などの現代薬を使っている方も多く、そこにえのきや流の漢方や栄養面の工夫をどう重ねるかの方が、患者さんのご希望に合うことが多いからです。
私どもは症状そのものだけでなく、あなたの体のどこが引き金になっているのかを見ます。
首肩や目の疲れが中心か
ストレスによる自律神経の乱れが強いか
血行不良や体力低下が大きいか
胃腸の弱りや水分代謝の乱れが関係していそうか
血圧や立ちくらみが関係していそうか
こうした点を見ながら、あなたに合う形を考えていきます。
他社との違い
頭痛やめまいで悩む方の多くは、
頭痛薬
めまい止め
サプリ
マッサージ
整体
市販の漢方
などを試しています。
もちろん、それで楽になる方もいます。
ただ、実際には
首肩こりが強い人
眼精疲労が強い人
気圧で悪化する人
自律神経が乱れやすい人
胃腸が弱い人
体力が落ちている人
低血圧で立ちくらみしやすい人
では、考え方が違います。
えのきや相談薬舗では、
「頭痛ならこれ」「めまいならこれ」ではなく、いまのあなたの体のどこに無理がかかっているかを見ます。
そこが、一律の頭痛対策やめまい対策との違いです。
ご相談の際にあると役立つ情報
いつ頃からあるか
頭痛、頭重、めまい、ふらつきのどれが中心か
どんな時に悪くなるか
天気や睡眠との関係
首肩こりや目の疲れの有無
食欲、便通、睡眠
現在の薬
検査をしていればその内容
相談のご案内
ご相談の流れ
お電話またはお問い合わせフォームからご相談ください
どんな時につらくなるかをお聞きします
首肩こり、目の疲れ、睡眠、胃腸、疲れ方を見ていきます
必要に応じて、漢方や日々の工夫をご提案します
症状の出方や頻度の変化を見ながら調整します
ご相談は無料・予約制です。
全国通販販売いたします。
電話:10:00〜17:30
(日祝・GW・お盆・年末年始除く)
メール:24時間受付
返信目安:1〜2営業日
LINE相談
ご家族からのご相談も可能です
よくあるご質問
Q. 頭痛とめまいが両方あっても相談できますか?
A. はい。頭痛、頭重、めまい、ふらつきが重なっている方は多く、そのようなご相談を承っています。
Q. 検査で異常がないと言われましたが相談できますか?
A.はい。異常なしと言われても、本人がつらいことはよくあります。そういう方こそご相談ください。
Q. 立ちくらみのようなふらつきも見てもらえますか?
A.はい。立ち上がる時のクラつき、ふわふわ感、まっすぐ歩きにくい感じなどもご相談いただけます。
Q. 急に強い頭痛やめまいが出た時も相談でいいですか?
A.急に今までにない強い頭痛、ろれつが回らない、手足の麻痺、意識がおかしい、激しいめまいがある時は、すぐ受診が必要です。
最後に
頭痛、頭重、めまい、ふらつきは、周りから軽く見られやすいのに、本人の毎日をかなり削る症状です。
しかも、頭だけ、耳だけ、気のせいでは片づかないことが多いです。
だからこそ、ただ症状を抑えるだけでなく、
あなたの体のどこに無理がかかっているのか
何が重なっているのか
を見ていくことに意味があります。
頭痛、頭重、めまい、ふらつきでお困りの方は、どうぞ漢方の駆け込み寺 えのきや相談薬舗へご相談ください。
ご相談は無料です。
全国対応いたします。
ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。
アクセス
| 住所 | 福岡県行橋市行事4‐19‐7 |
|---|---|
| FAX | 0930-26-1500 |
| メールアドレス | |
| 営業時間 | 月~土曜日 10:00~17:30 |
| 定休日 | 日曜、GW、お盆、正月 |
| 自動車にてご来店の場合 | 高速道路・東九州自動車道 行橋インターから10分 |
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※本ページは医療行為の代替を目的としたものではありません。受診・治療中の方は、主治医の方針を優先してください。急激な悪化が疑われる場合は、速やかに医療機関へご相談ください。服薬中の方には、併用の確認を行ったうえでご提案します。