糖尿病腎症の漢方相談
透析を避けたい・クレアチニンや尿たんぱくが不安な方へ

HOME | 相談できる疾患や症状 | 糖尿病腎症の漢方相談|透析を避けたい・クレアチニンや尿たんぱくが不安な方へ

糖尿病腎症でお悩みの方へ
透析だけは避けたい方へ

 
「尿たんぱくが出ていると言われた」
「クレアチニンが少しずつ上がってきた」
「eGFRが下がっていて不安」
「むくみやだるさが出てきた」
「このまま透析になったらどうしよう」
 
そんな不安を抱えながら過ごしていませんか。
糖尿病腎症は、今すぐ強い痛みが出るわけではないことも多いため、つい後回しにされやすい病気です。
 
でも本当に怖いのは、気づかないうちにじわじわ進み、
透析という言葉が現実味を帯びてくることです。
 
えのきや相談薬舗では、クレアチニン上昇、尿たんぱく、むくみ、だるさ、腎機能低下への不安など、
 
糖尿病腎症で透析を避けたい方のための漢方相談を承っています。

ご相談は無料です。全国対応いたします。


漢方歴30年以上の知識と経験をもとに、状態に合わせて考えます

薬剤師 中尾典義

 

  • えのきや相談薬舗株式会社 代表取締役
  • 日本漢方連盟の漢方委員
  • 岡山大学大学院薬学研究科修士課程修了
  • 元吉富製薬東京研究所 研究員
  • 病院薬剤師、漢方調剤薬局での勤務経歴
  • 漢方相談歴30年以上

創業明治40年のえのきや相談薬舗として、全国対応でご相談を承っています。


 

こんなお悩みはありませんか

 

  • 糖尿病腎症が心配
  • 透析だけは避けたい
  • 尿たんぱくが出ている
  • クレアチニンが上がってきた
  • eGFRが下がっている
  • むくみが気になる
  • だるさが抜けない
  • 腎機能がじわじわ悪化していて不安
  • 今の治療だけでは不安が残る
  • 漢方でも腎数値や体を支えたい

こんな言葉で検索していませんか?

 
糖尿病腎症 透析 避けたい
糖尿病 クレアチニン 上がる
糖尿病 尿たんぱく 漢方
eGFR 下がった 不安
糖尿病腎症 むくみ
糖尿病 腎機能低下 どうする
透析になりたくない 糖尿病
糖尿病 腎臓 漢方

 
 

糖尿病腎症で本当に怖いのはここです

 
糖尿病腎症が怖いのは、
検査値が悪くなることそのものではありません。

  • 透析になるかもしれない
  • 一生通院生活になるかもしれない
  • 仕事や生活が大きく変わるかもしれない
  • 家族に負担をかけるかもしれない

 
こうした未来への不安が大きいのです。
 
しかも腎臓は、かなり悪くなるまで自分では分かりにくいことがあります。
だからこそ、「まだ大丈夫」と思っている間にも進みやすい。

そこが怖いところです。

今つらいのは、数値だけではありません

 
実際には、
むくみやすい
だるい
疲れやすい
食事のことばかり気になる
透析という言葉が頭から離れない
 
そういう方が少なくありません。
 
糖尿病腎症の不安は、
検査結果を見た時だけではなく、
毎日の生活をじわじわ重くしていきます。

えのきや相談薬舗としての考え方

 
えのきや相談薬舗では、糖尿病腎症のご相談において、

  • クレアチニン 尿たんぱく  eGFR などの腎臓数値
  • むくみ だるさ 冷え 血流の悪さによる体力低下

を考えたうえで
 

  • 腎臓の負担を減らす方向に目を向ける
  • 血流やむくみなどの水分代謝に配慮する
  • 日常の体力や消耗を支える
  • 日常生活を少しでも保てるよう考える
  • 続けやすい形でご提案する

という方向で、今の状態に合う漢方相談を考えていきます。

 
 

このような方は是非一度ご相談ください。

 
糖尿病腎症と言われ、透析だけは避けたい方
クレアチニンや尿たんぱくが悪化して不安な方
むくみとだるさが続いている方
数値は見ているが、この先が怖い方
腎機能の悪化を少しでも食い止めたい方
 
こうした方が、「まだ何かできることはないか」という思いでご相談に来られます。

FAQよくある質問

 

病院の治療と併用できますか?

はい。現在の治療内容をうかがったうえで、併用を前提にご相談を承っています。
 

どれくらいで変化を感じる方が多いですか?

体の状態や進み方によって異なります。急いで結果をだせるようにはこちらも務めてまいります。
漢方は、今の状態を見ながら積み重ねていくことが大切です。
 

副作用はありませんか?

体質や服用中のお薬との兼ね合いもあるため、現在の状況をうかがいながら無理のない形でご提案します。
 

ほかの薬局や通信販売の店舗とどう違うのですか?

腎臓病という事に効能効果のある八味地黄丸や猪苓湯などの症状漢方だけでなく、腎臓負担軽減、血流促進により、腎臓が元気になる方向へ。血圧、体力低下まで見ながら、その方全体の状態に合わせて考える点です。
 

遠方でも対応してくれますか?

はい。全国対応しております。お電話やメール、LINEなどでご相談いただけます。
 

費用はどれくらいですか?

内容やご提案の方向によって異なりますので、まずは現在の状態をうかがったうえでご案内します。
 

腎臓病の症例集はありますか?

弊社の患者さんはこのページにリンクさせています。 
https://shourei.senyaku.com/?cat=7

 

JTKクリニック

 

医師との連携

 
えのきや相談薬舗では、漢方生薬医療の提供において(医)知慎会 JTKクリニックと連携しております。難しい病気や慢性病のご相談をお受けしているからこそ、医師やクリニックとのつながりを大切にし、幅広い知識と漢方に関する情報共有を基に皆様にご提案を行っております。

 

相談のご案内

 

ご相談の流れ

 

① まずはえのきや相談薬舗へご相談ください
HbA1c、血糖値、クレアチニン、eGFR、尿たんぱく、現在の治療内容、不安な点を伺います。
② 状態を確認します
むくみ、だるさ、冷え、疲れやすさ、食欲、日常生活で困っていることも含めて見ます。
③ 漢方の方向性を考えます
糖尿病腎症の不安がどこに強いかを踏まえて、今の状態に合う方向を組み立てます。
少しでも今の腎機能を守る方向でご提案します
少しでも悪化への不安を減らし、少しでも安心して過ごせる方向を目指します。
 

透析だけは避けたい。
その不安を、ひとりで抱え込まないでください

 
糖尿病腎症は、症状が目立ちにくいまま進むことがあるからこそ、気づいた時の不安が大きい病気です。
透析だけは避けたい
まだできることがあるならやりたい
今のうちに手を打ちたい
このまま悪くなりたくない
 
そう思っているなら、今が相談のタイミングかもしれません。
 
えのきや相談薬舗は、
糖尿病腎症・クレアチニン上昇・尿たんぱく・むくみ・透析不安でお悩みの方の、漢方の駆け込み寺でありたいと考えています。
 
ご相談は無料です。全国対応いたします。

ご相談は無料です。
全国対応いたします。
 

ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。

 
 
営業時間10時〜18時 日曜休
 

アクセス

 

住所

福岡県行橋市行事4‐19‐7

FAX

0930-26-1500

メールアドレス

enokiya@ookinaki.com

営業時間

月~土曜日 10:00~17:30

定休日

日曜、GW、お盆、正月

自動車にてご来店の場合 

高速道路・東九州自動車道 行橋インターから10分

 
 

MAP

 

※本ページは医療行為の代替を目的としたものではありません。受診・治療中の方は、主治医の方針を優先してください。急激な悪化が疑われる場合は、速やかに医療機関へご相談ください。服薬中の方には、併用の確認を行ったうえでご提案します。

お問い合わせ

ご来店頂けるお客様へ

まずはお店にご予約のお電話ください
 

<全国発送承ります>

 
 
営業時間10時〜18時 日曜休
 
Copyright 漢方の事ならえのきや相談薬舗. All Rights Reserved.