糖尿病の足病変でお悩みの方へ
壊疽・切断が不安な方へ

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糖尿病の足病変でお悩みの方へ
壊疽・切断が不安な方へ

 
「足先がしびれる」
「感覚が鈍くなっている」
「小さな傷がなかなか治らない」
「足が冷たい。色も悪い気がする」
「このまま壊疽や切断になったらどうしよう」
そんな不安を抱えながら、足ばかり見てしまっていませんか。
 
糖尿病で本当に怖いことの一つが、
足のしびれ、感覚低下、血流の悪さ、傷の治りにくさが重なり、
足潰瘍、壊疽、切断へつながっていくことです。
 
怖いのは、ただ痛い、しびれるだけではないことです。
歩けなくなるかもしれない。
外出できなくなるかもしれない。
家族に迷惑をかけるかもしれない。
その不安が、じわじわ心を削っていきます。
 
えのきや相談薬舗では、
足のしびれ、冷え、痛み、傷の治りにくさ、足の色の変化など、糖尿病の足病変や切断不安に向き合う漢方相談を承っています。

ご相談は無料です。全国対応いたします。


漢方歴30年以上の知識と経験をもとに、状態に合わせて考えます

薬剤師 中尾典義

 

  • えのきや相談薬舗株式会社 代表取締役
  • 日本漢方連盟の漢方委員
  • 岡山大学大学院薬学研究科修士課程修了
  • 元吉富製薬東京研究所 研究員
  • 病院薬剤師、漢方調剤薬局での勤務経歴
  • 漢方歴30年以上

創業明治40年のえのきや相談薬舗として、全国対応でご相談を承っています。


 

このページで分かること


  • 足先がしびれる
  • 感覚が鈍い
  • 足が冷たい
  • 足の色が悪い
  • 傷が治りにくい
  • 足潰瘍が心配
  • 壊疽が怖い
  • 切断の話を聞いて不安
  • 歩くのが怖い
  • 糖尿病性神経障害がある
  • 家族に迷惑をかけたくない
  • 漢方でも体を支えたい

こんな言葉で検索していませんか?

 
糖尿病 足 しびれ
糖尿病 足 傷 治らない
糖尿病 足 壊疽
糖尿病 足 切断 不安
糖尿病 足 冷たい
糖尿病 足 色が悪い
糖尿病 神経障害 漢方
糖尿病 足 潰瘍 漢方
糖尿病 歩けなくなる 不安
糖尿病 足先 感覚がない

 
 

糖尿病の足病変で怖いのは、足の傷だけではありません

 
糖尿病の足病変が怖いのは、
足先のトラブルだけで終わらないことです。
傷に気づきにくい
気づいた時には悪化している
感染が重なる
壊疽になる
切断の話が現実味を帯びる
 
今まで通り外出できなくなる不安。
人に頼らないと生活できなくなる不安。
そこが一番問題でしょう。

今つらいのは、しびれだけではありません

 
糖尿病では、神経が悪化し血液がドロドロになり、血栓ができ血管に負担がかかることで、

  • 足先がジンジンする
  • 感覚が鈍い
  • 痛みがある
  • 足が冷たい
  • 色が悪い
  • 傷が治りにくい

といった変化が出ることがあります。
 
最初は「少ししびれるだけ」「ちょっと冷えるだけ」

でも、そこから不安が大きくなっていく方は少なくありません。

 
 

えのきや相談薬舗としての考え方

 
えのきや相談薬舗では、糖尿病の足病変のご相談において以下を聞きます。
足のしびれ 痛み 感覚低下
冷え 色の悪さ
傷の治りにくさ
血流の不安
神経障害
血液検査結果や服用薬
 
そのうえで、
血液をさらさらに血流の流れに目を向ける
足先の冷えやしびれに配慮する
神経の負担を見ていく
傷の治りにくさにも注意する
今の生活を少しでも保てる方向でご提案する
 
という方向で、今の状態に合う漢方相談を考えていきます。
ただ足先だけを見るのではなく、この先どうなるのかという不安まで含めて支えることを考えることが重要です。

FAQよくある質問

 

Q病院の治療と併用できますか?

はい。現在の治療内容をうかがったうえで、併用を前提にご相談を承っています。
 

どれくらいで変化を感じる方が多いですか?

体の状態や進み方によって異なります。急いで結果をだせるようにはこちらも務めてまいります。
漢方は、今の状態を見ながら積み重ねていくことが大切です。
 

副作用はありませんか?

A体質や服用中のお薬との兼ね合いもあるため、現在の状況をうかがいながら無理のない形でご提案します。
 

ほかの薬局や通信販売の店舗とどう違うのですか?

腎臓病という事に効能効果のある八味地黄丸や猪苓湯などの症状漢方だけでなく、腎臓負担軽減、血流促進により、腎臓が元気になる方向へ。血圧、体力低下まで見ながら、その方全体の状態に合わせて考える点です。
 

遠方でも対応してくれますか?

はい。全国対応しております。お電話やメール、LINEなどでご相談いただけます。
 

費用はどれくらいですか?

内容やご提案の方向によって異なりますので、まずは現在の状態をうかがったうえでご提案いたします。

 
 

相談のご案内

 

ご相談の流れ

 

① まずはえのきや相談薬舗へご相談ください
血液検査結果、HbA1c、血糖値、足の症状、傷の状態、神経障害の有無、現在の治療内容、不安な点を伺います。
② 状態を確認します
しびれ、痛み、感覚低下、冷え、色の変化、傷の治りにくさ、歩きにくさも含めて教えてください。
③ 漢方の方向性を考えます
糖尿病の足病変の不安がどこに強いかを踏まえて、今の状態からどこまで守れるかの方向を組み立てます。
④ 少しでも今の足を守る方向でご提案します
少しでも悪化への不安を減らし、少しでも歩ける毎日を保てる方向を目指します。

 

ご相談は無料です。全国対応いたします。

JTKクリニック

 

医師との連携

 
えのきや相談薬舗では、漢方生薬医療の提供において(医)知慎会 JTKクリニックと連携しております。難しい病気や慢性病のご相談をお受けしているからこそ、医師やクリニックとのつながりを大切にし、幅広い知識と漢方に関する情報共有を基に皆様にご提案を行っております。

足の壊疽、切断。
その不安を、ひとりで抱え込まないでください

 
糖尿病の足病変は、
ただのしびれでは終わらないことがあります。
 
足だけは守りたい。
切断だけは避けたい。
歩ける今の生活を失いたくない。
そう思っている方にとって、
今の不安はとても現実的です。
 
だからこそ、
まだできることを探したい。
少しでも今の足を守りたい。
このまま悪くなりたくない。
 
そう思っているなら、今が相談のタイミングかもしれません。
 
えのきや相談薬舗は、

糖尿病の足病変・しびれ・傷が治らない・壊疽・切断不安でお悩みの方の、漢方の駆け込み寺でありたいと考えています。
 
ご相談は無料です。全国対応いたします。

 

ご相談は無料です。
全国対応いたします。
 

ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。

 
 
営業時間10時〜18時 日曜休
 

アクセス

 

住所

福岡県行橋市行事4‐19‐7

FAX

0930-26-1500

メールアドレス

enokiya@ookinaki.com

営業時間

月~土曜日 10:00~17:30

定休日

日曜、GW、お盆、正月

自動車にてご来店の場合 

高速道路・東九州自動車道 行橋インターから10分

 
 

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※本ページは医療行為の代替を目的としたものではありません。受診・治療中の方は、主治医の方針を優先してください。急激な悪化が疑われる場合は、速やかに医療機関へご相談ください。服薬中の方には、併用の確認を行ったうえでご提案します。

お問い合わせ

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