COPD(肺気腫・慢性気管支炎)で
お悩みの方へ
息切れ、咳、痰が続き、この先が不安な方へ
「少し歩いただけで息が上がる」
「咳と痰がずっと切れない」
「前より呼吸が浅くなった気がする」
「肺気腫やCOPDと言われて、将来が怖い」
「禁煙したのに、まだ悪くなるのではと不安」
そんな毎日を過ごしていませんか。
COPD(肺気腫・慢性気管支炎)は、
ただ咳や痰が出るだけの病気ではありません。
息切れで外出が減る。
階段や坂道が怖くなる。
買い物や家事がしんどくなる。
夜や朝方の咳で体力を削られる。
このまま酸素吸入が必要になるのではと不安になる。
そうやって、毎日の自由が少しずつ削られていく病気です。
えのきや相談薬舗では、
息切れ、咳、痰、呼吸の負担、体力低下など、
今あるつらさを少しでも支え、これ以上つらくなりたくない方のための漢方相談を承っています。
ご相談は無料・予約制です。
全国通販販売いたします。
漢方歴30年以上の知識と経験
薬剤師 中尾 典義(なかお のりよし)
- えのきや相談薬舗株式会社 代表取締役
- 日本漢方連盟の漢方委員
- 岡山大学大学院薬学研究科修士課程修了
- 元吉富製薬東京研究所 研究員
- 病院薬剤師、漢方調剤薬局での勤務経歴
- 漢方歴30年以上
創業明治40年のえのきや相談薬舗として、全国対応でご相談を承っています。
こんなお悩みはありませんか?
COPDと診断された
肺気腫と言われた
慢性気管支炎が長引いている
息切れが前より強くなった
咳と痰が毎日のように出る
禁煙しているのに不安が残る
酸素吸入になるのではと怖い
薬を使っていてもつらい
朝方や夜間の咳で消耗する
外出や買い物がしんどくなってきた
ひとつでも当てはまる方は、
我慢しすぎる前にご相談ください。
こんな言葉で検索していませんか?
COPD 息切れ つらい
肺気腫 息苦しい
慢性気管支炎 咳 痰が続く
少し歩くと息が上がる
階段で息切れする 肺
禁煙したのに 息切れ
COPD 漢方
咳と痰が毎日出る
酸素吸入になりたくない
呼吸が浅い 苦しい
調べても、病名や吸入薬の説明は出てくる。
でも本当に知りたいのは、
今の息苦しさや咳・痰をどう支えていけるのか
ではないでしょうか。
COPD(肺気腫・慢性気管支炎)とは
COPDは、慢性閉塞性肺疾患のことです。
肺気腫や慢性気管支炎が進んだ状態をまとめてこう呼びます。
肺気腫では、肺の中で酸素を取り込む部分が傷んで、息をうまく取り込みにくくなります。
慢性気管支炎では、気道の炎症によって咳や痰が続きやすくなります。
そのため、
少し動いただけで息が切れる
咳が長く続く
痰が切れない
呼吸がしづらい
疲れやすい
といった不調が起こりやすくなります。
厄介なのは、
最初はゆっくり進むため、気づいた時には日常生活にかなり影響していることがある
という点です。
患者さんが本当に怖いのはここです
COPDでつらいのは、
単なる咳ではありません。
息切れで外出が減る
階段が怖くなる
仕事や買い物がしんどくなる
朝方や夜間の咳で消耗する
家族に心配をかけたくない
このまま酸素ボンベになるのではと不安になる
つまり、
呼吸が苦しいことそのものより、生活の自由が奪われていくこと
が大きな苦しさになっていきます。
禁煙しても、不安が消えない方へ
禁煙を頑張っている。
薬も使っている。
吸入も続けている。
それでも、
息苦しさが残る
咳と痰が切れない
体力が落ちてきた
冷えると悪化しやすい
将来への不安が消えない
そう感じている方は少なくありません。
特に、
「もう禁煙したのに、まだ不安が残る」
この気持ちはかなり深いです。
だからこそ大切なのは、
今ある呼吸の負担、体力の低下、痰の出方、冷えやすさまで見ながら、
少しでも安定して過ごせる方向を考えることです。
息がしづらいだけで、毎日がこんなに狭くなります
COPDでは、
外出がおっくうになる
人と会うのが面倒になる
動く前から不安になる
夜に咳き込み、眠りが浅くなる
体力が落ちて、さらに動けなくなる
という悪循環に入りやすくなります。
その結果、
体だけでなく気持ちまで弱ってしまう方も少なくありません。
「歳だから仕方ない」
「昔タバコを吸っていたから仕方ない」
そう思って我慢を続ける方ほど、
日常生活の質がじわじわ落ちていきます。
えのきや相談薬舗としての考え方
COPD、肺気腫、慢性気管支炎では、
病名だけではなく、今どんな出方をしているかを見ることが大切です。
えのきや相談薬舗では、
息切れの強さ
咳の頻度
痰の量や性質
呼吸が苦しくなる場面
冷えやすさ
体力低下
睡眠の質
日常生活への影響
まで含めて見ていきます。
そのうえで、
呼吸の負担を少しでも支える
咳や痰のつらさを見ていく
冷えや血流にも目を向ける
体力や活動力の低下に配慮する
続けやすい形でご提案する
という方向で、今の状態に合う漢方相談を考えていきます。
ただ咳や痰を抑えるだけではなく、
少しでも呼吸を守り、少しでも日常を保つこと
に相談の意味があります。
相談の例
たとえば、
COPDと診断され、息切れで外出が減ってきた方
肺気腫と言われ、将来の酸素吸入が不安な方
咳と痰が毎日続き、体力が落ちてきた方
禁煙しても息苦しさが残り、先が怖い方
吸入や薬を使いながらも、毎日のしんどさが強い方
少しでも今の呼吸を守りたい方
こうした方が、
「まだ何かできることはないか」
「このまま悪くなりたくない」
という思いでご相談に来られます。
相談のご案内
ご相談の流れ
息切れ、咳、痰。そのつらさを、歳のせいだけにしないでください
COPD(肺気腫・慢性気管支炎)は、
少しずつ進むことが多いぶん、
我慢しながら過ごしてしまいやすい病気です。
でも実際には、
前より動けない
咳や痰が毎日つらい
ちょっとした外出もしんどい
この先もっと悪くなるのではと怖い
そんな思いを抱えながら、
毎日を過ごしている方が少なくありません。
少しでも呼吸を守りたい
少しでも今の生活を保ちたい
少しでも体力を落としたくない
このまま悪くなりたくない
そう思っているなら、
今が相談のタイミングかもしれません。
えのきや相談薬舗は、
COPD(肺気腫・慢性気管支炎)・息切れ・咳・痰でお悩みの方の、漢方の駆け込み寺でありたいと考えています。
ご相談は無料です。全国対応いたします。
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全国対応いたします。
<合計1万円以上送料無料>
<全国通販対応>
ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。
<LINE>
長引く咳、夜の咳、全身倦怠感。
そのつらさを、ひとりで引きずらないでください
マイコプラズマ肺炎は、
熱が下がったあとも、咳とだるさだけが長く残ることがあります。
咳が続く。
眠れない。
体が戻らない。
思った以上に長引いて、不安になる。
そうしたつらさを抱えたまま、
無理を続けている方も少なくありません。
- 少しでも咳を楽にしたい
- 少しでも早く眠れるようになりたい
- 少しでも体力を戻したい
- この長引く不調を何とかしたい
そう思っているなら、
今が相談のタイミングかもしれません。
えのきや相談薬舗は、
マイコプラズマ肺炎・長引く咳・夜の咳・全身倦怠感でお悩みの方の、漢方の駆け込み寺でありたいと考えています。
ご相談は無料です。全国対応いたします。
ご相談は無料です。
全国対応いたします。
ご本人だけでなく、ご家族からのご相談も受け付けています。「何を聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫です。治療中のつらさについて、まずは今の状況をお聞かせください。
アクセス
| 住所 | 福岡県行橋市行事4‐19‐7 |
|---|---|
| FAX | 0930-26-1500 |
| メールアドレス | |
| 営業時間 | 月~土曜日 10:00~17:30 |
| 定休日 | 日曜、GW、お盆、正月 |
| 自動車にてご来店の場合 | 高速道路・東九州自動車道 行橋インターから10分 |
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※本ページは医療行為の代替を目的としたものではありません。受診・治療中の方は、主治医の方針を優先してください。急激な悪化が疑われる場合は、速やかに医療機関へご相談ください。服薬中の方には、併用の確認を行ったうえでご提案します。